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THEORIE LITTERAIRE

文学理論・批評

読む教材と、解いて確かめる問題演習が一組になっています。本文の節から直接その節の問題へ、問題の解説から根拠の節へ、どちらの向きにも行き来できます。

前回のつづき

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教材を読む

全20章。図解つきで、章ごとにページが分かれています。

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問題を解く

4択演習・一問一答。全問に解説つき。

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収録内容

教材
全20章・図解8点・用語集40語・要点200個
演習問題
261問(4択演習 160問・一問一答 101枚)
04との分担
04思想・哲学が思想そのもの、つまり何が主張されどう批判されたかを扱います。この教材は同じ理論を読み方の道具として扱い、その枠組みで作品の何が見えるようになるかを問います。
07との分担
07文学研究の方法が、問いの立て方・引用と注・精読の手順といった、どの立場でも必要になる基礎を扱います。この教材は、その上に載る枠組みの選択を扱います。
引用について
理論家の著作は多くが著作権の存続するものです。本文では記述で扱い、原文を引用していません。分析の例に用いる文学作品は、著作権の切れたものに限っています。

学習の記録はお使いの端末の中だけに保存されます。サーバーには送られません。

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